賢くオトクにクーポンを使おう

【煮干し】に関する知恵袋

【質問】
ハムスターの飼育について。初めてジャンガリアンハムスターを飼い、3週間になります。オトクのクーポンをいうと、飼う前から、何冊も本を読んだり、ネットで調べたり、こちらの知恵袋にもお世話になりました。煮干の知恵袋について説明すると、で、感じたことなんですが、あるところではおすすめの物が、別のところでは良くない、煮干の知恵袋についてだが、オトクのクーポンに関連する解説をすると、となっていて、迷ってしまうことがしばしばです。例えば床材。アレルギーの心配がないバージンパルプ100%の物、(例えば「ごきげん○適マット」)が良いとする意見もあれば、紙製は良くない、という意見もあり・・・。餌の量は体重の5~10%というのも、よく見かけますが、うちの子にはそれでは足りていないようで、体重10%分のペレットの他に野菜などを少し足していますが、翌朝にはすっからかんで、日中に餌をさがしまわったり、欲しがるしぐさをしています。なので、体重10%分以上をあげています。まだ、この子にとってどのくらいが適量なのか、定まっていない次第です。初めての子なので、手探り状態ですが、元気で長生きしてもらえるように育てていきたいと思っています。みなさんは、餌や床材など、なにを基準に決めましたか?今気になっているのは①床材の種類②餌の量と種類ちなみに我が家は、ふわふわベッド(モミ材、今のところ剥げたりかゆがっている様子はありません)ペレットはハムスターセレクションを使っています。ペレットはハムスターはあまり好んで食べない、と思っていたのですが、とてもよく食べます。(やっぱり餌の量が足りていなかったからペレットでも食いつきがいいのでしょうかね(汗)あとは、野菜も少しあげています。ヒマワリの種や煮干しは3日に一回くらいあげています。長くなりましたが、みなさんの体験話を聞かせて頂けるとうれしいです。
【解答】
本当に、主さんの言うとおりだと思います。色んな飼育用品や、餌などについて、賛否両論がありますしね。他の方の回答にもある様に、100%確実で安全な飼育法は確立されていないので、結局は、飼い主がそれぞれ、自分で調べ上げ、判断・選択している現状だと思います。安全とされていたり、お勧めされているハムスターの用品や餌だとしても、鵜呑みにせず、飼っているハムスターに合わない時は、もったいないと思わず、新しい種類に変更する…などすればよいと思います。正直な話、私は、かなり大雑把に飼育しています。まず、初歩的な事として、飼育本やサイトで確実に危険と言われる物や、危険性が言われている物は避けます。その結果、巣材の綿、針葉樹のチップや、固まるトイレ砂、金網式ケージは避けました。主さんのハムちゃんの場合、アレルギー症状が出ていないのであれば、モミ材を使用してもいいと思います。針葉樹はアレルギーが起きやすい…と言う事なので、起きない子もいると思うからです。もし、アレルギー症状が感じられたら、変更すればよいと思います。また、針葉樹でも、ふるって、細かい粉じんを払い落す工夫も出来るかもしれません。そして、飼っているハムスターの生活行動をよく観察します。例えば、うちの場合、砂場を用意していましたが、おしっこはするものの、砂浴びをしないことが分かり、固まらない紙製のトイレ砂に変更しました。その状況でも、ハムスターがこまめに毛づくろいしているおかげで、ハムスターの体が臭い事はありません。そして、床材についてですが、オトクのクーポンを解説すると、うちのハムスターは平らな部分が好きなようなので、私は、新聞紙を敷いた上にチップを広げ、更に、その上に新聞紙を敷いて、平らな部分を作っています。そこで、まったりしている事が多いようです。また、巣材として、頬袋に貼りつく危険性がある言われているティッシュペーパーを使用しています。巣箱の中に、床材のチップや新聞紙をちぎったものを入れても、寒そうだった事と、うちのハムスターは頬袋に巣材を詰めないで、手で寝床を整えるようだったので、ティッシュをあげて、様子を見ました。今のところ、問題は生じていません。おやつは反対意見の方が多いですが、飼い始めで人間の手に慣れさせる時や、ケージの大掃除の時のご褒美や、友人に抱っこさせる時に友人の手を咬まないように気をそらす時や、食欲が低下した時など、私はあげ過ぎない程度に使用しています。餌の量は、一般的には体重の10%前後と言われていますね。ただ、飼い始めの頃は、生後幼く、成長期だと思いますので、ダイエットの事は、深く考えなくてもよいのでは…と思います。おやつをあげすぎず、ペレットや野菜中心だったら、主さんがされているあげ方で良いと思います。もし、成長期が終わって、仮に肥満になっていたら、煮干の知恵袋を理解したいのであれば、その時に、徐々に運動量を増やしたり、餌の内容を見直す事が出来ると思いますが、もし、体重の増加を気にするあまり、餌を控え、万が一、栄養失調になりかけると、そのまま、体力や抵抗力が弱まり、体調に異変をきたす危険性があるように思うからです。オトクのクーポンを見ると、人間の赤ちゃんや幼児も、小さい時はバランスよく食事を与え、ダイエットさせたりしませんよね…。そんな感じで良いのでは…と思います。ちなみに、うちのハムスターは、大人になっている個体を迎えた事もあり、煮干の知恵袋を理解する上で、ハムスターが自分で餌の量を調整するので、完食している事もあれば、多ければ、ペレットであろうと、野菜であろうと、残しています。今の時期は、冬に備え、食欲が増えるハムちゃんもいるようです。長くなりましたが、主さんが聞きたい2点の答えですが…、①今使用している床材は、新聞紙を敷いて、その上に、加熱済みの広葉樹のチップを敷いています。(牧草は目に刺さる危険性があるとのことで、床材にはせず、たまに餌代わりに少量入れると、咬んで、食べているようです。)②餌は、毎日はニッパイの小粒ペレット(大体の分量ですが、袋に手を突っ込み、小指を除いた4本でつまんだ量)と、野菜、皮つきのヒエやアワが入っている小鳥の餌(コンビニで貰う、プラスチックのスプーンの3分の1位)をあげています。動物性たんぱく質は、数日に一回少量、ペット用の煮干しや、ドッグフードやキャットフードをあげます。たまに、人間用の乳酸菌入り無糖ヨーグルトをあげたりします。素人の推測と体験であり、間違っている所もあるかもしれませんし、科学的に正しい訳ではありませんので、軽く読まれてください。知恵袋で、ハムスターを愛する飼育者みんなで、協力し合い、いろんな知恵を出し合ったり・お借りして、ハムスターにとって良い環境で飼育していきたいですね♪。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1274418602
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